THETA SC ブルー Spacely特別

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商品コード
S0910743spcl
Release Date
2016年10月28日
  • SOLDOUT
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「RICOH THETA」やさしすぎるトリセツはこちら
「RICOH THETA」がさらにお求めやすくなりました!
VR元年と呼ばれる2016年、VRを取り巻く環境は日々進歩していますが、「RICOH THETA」は今から3年前の2013年11月に、世界初の「One Shotで全天球イメージを撮影できる画像インプットデバイス」として発売されました。
全天球イメージというものは昨今けっして珍しいものではなくなりましたが、初代「RICOH THETA」が発表された際は全く新しい画像表現として市場に与えた影響は大きく、その反響に多さにオンラインストア担当としてとても驚いた記憶があります。
そんな全天球イメージの火付け役ともいえる「RICOH THETA」に、待望の4代目が登場します。
ひとことで言えば、ハイスペックモデルとほぼ同じ!
今回発売する「RICOH THETA SC」は、ハイスペックモデルである「RICOH THETA S」とほぼ同等の機能を備えながら、「RICOH THETA S」よりお求めやすい価格でお買い得感満載の「RICOH THETA」シリーズのスタンダードモデルです。
「RICOH THETA SC」にできること、「RICOH THETA S」との違いをまとめましたので、ぜひチェックしてみてください。スタンダードモデルの「RICOH THETA SC」、ハイスペックモデルの「RICOH THETA S」、それぞれの魅力が伝わるはずです。-2016年10月 オンラインストア担当 鈴木-
1.画質は「RICOH THETA S」と同等!つまり「RICOH THETA」シリーズ最高画質!
「RICOH THETA SC」の特長は「RICOH THETA S」と同等の、圧倒的な高画質。リコーがカメラで培った独自の光学技術と画像処理によりとにかく高画質です。
また2つのレンズで撮影した画像をつなぎ合わせる処理も、独自技術により近距離・遠距離問わずつなぎ目が自然で高精度。
その他にも、2つのカメラの輝度差や色味ずれ、さらにゴーストを補正・最適化する画像処理を行っているので、見たままの世界を再現します。
2.動画の画質も「RICOH THETA S」と同等!
「RICOH THETA SC」は動画の撮影ももちろん可能。フルHDサイズに相当する1920×1080ピクセル*で30fpsという高品質かつ滑らかな360°動画撮影ができちゃいます。
動画撮影での「RICOH THETA S」との違いは、1回当たりの撮影可能時間だけ。「RICOH THETA SC」は最大5分間に対し、「RICOH THETA S」では最大25分の動画撮影が可能です。
逆に言えば、1回当たりの動画撮影時間は5分もあれば充分!という方には 「RICOH THETA SC」で全く問題ありません。
*:記録されるデータの解像度はフルHD(1920×1080)ですが、全天球動画閲覧時の解像度は表示するディスプレイや表示拡大率によって異なります。
3.実は「RICOH THETA S」より軽いんです。
「RICOH THETA SC」はご覧のとおり、4色の本体カラーが登場。「RICOH THETA S」はブラック一色のみでしたが、「RICOH THETA SC」ではお好みの本体カラーを選んでいただけます。
ちなみに「RICOH THETA SC」の“C”ですが、CASUALやCOLORFULの頭文字から取ったそうですよ。
また「RICOH THETA SC」は本体サイズが「RICOH THETA S」よりほんの少しだけ大きくなりましたが(高さ0.6mm/幅1.2mm)、その分本体質量が23gも軽くなりました。
「RICOH THETA S」比でなんと18%も軽量化されているので、より持ち歩きやすくなりましたね。
4.結局のところ、「RICOH THETA S」の違いは?
ここまで「RICOH THETA SC」の特長を書きましたが、「RICOH THETA S」との違いがほとんどありませんよね。
最後に「RICOH THETA SC」が「RICOH THETA S」に劣っている点を列挙します。
・一回あたりの動画撮影時間が短い(25分間→5分間)
・ライブストリーミング機能がない
・HDMIインターフェイスがない
・本体サイズが大きい(高さ0.6mm/幅1.2mm)
実はこれしか劣っている点がないんです。
これまで「RICOH THETA」シリーズの購入を踏みとどまっていた方も、「RICOH THETA SC」にはグラッと来たのではないでしょうか。
改めて言いますが、まずは一度体験してもらいたい!
歴代の「RICOH THETA」シリーズ同様、「RICOH THETA SC」も文章ではその特長が伝わりにくいのですが、ひとつ言えることはとにかくお買い得ということ。
私の周りにもすでに「RICOH THETA SC」を買う算段を付けている者がちらほらいます。(そういう私もすぐに買う予定ですが..)
冒頭にも書いたとおり2016年はVR元年、これからどんどん一般化してくるVRをいち早く体感してみませんか。
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